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好き嫌いが人気 |

レシピはそう難しいものはなく!大人も一緒に食べられるよう書かれているのも助かります。3歳の娘の好き嫌いが激しくなってきたので参考にと購入しました。この本はただのレシピ本ではなく、考え方や工夫の仕方が学べるので載っているメニューだけでなく応用もききそうです。

これっ!

2017年03月31日 ランキング上位商品↑

好き嫌い好き嫌いをなくす幼児食 [ 加藤初枝 ]

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本にはレシピだけではなく、献立、摂取量、など載っていて分かりやすかったです。2歳になる子供のメニューもマンネリ化してきて!食事拒否することが増えてきた中!購入しました。ただし、それが本当に将来の好き嫌いのなさにつながるのかはこの本のよしあしとは別に疑問。意外に簡単で作りやすいメニューが多く!大人の料理と一緒に作れるし!良かったです。この通りの味付けをすればきっと食べてもらえるのだと思いますが、もともとが地域性や個別性の高い味付けのお宅では大人にとってはものすごく平凡な味になってしまうのではないかなという気がします。かなり参考になっていて今はほとんどこちらの本からメニューを決めているのでとても助かっています嫌いな物はどう調理しても嫌いなので、「好き嫌いをなくす」というわけにはいきませんが、各レシピに子供が食べやすくなるポイントが書かれているので、他の食材でアレンジしてみたりといった工夫がしやすいです。めんどくさがりの私でも「つくろう!」という気にさせられる本です。多分、見やすくて材料もたいてい家にある物ばかりが使われているからかな。この本はただレシピが並んでいるだけではなく、読み物としてもとても充実しています。味覚の個体差はとても大きいようです。料理本としても十分活躍してます。保育園はしっかり幼児が食べる工夫をしてたんですね。(幼児にとって「苦手なものを食べることができた」という自信は確かに大きいものですが)さらに味付けについては一般的な子供の特性について書かれているため、現在御自身が作っている料理の味付けの何が子供に好まれ、何が受け入れられないかがよくわかります。この本のお陰で不安が解消されました基本構成が1ページ1レシピになっているため,非常に見やすいです。今、子供は風邪で寝込んでるので、まだ食べてませんが旦那に作って食べさせたら「これは旨い!」と絶賛しておりました。こちらの本の内容は!食べ物のおおまかなジャンルごとに食べやすくする方法が書かれていて分かりやすかったです。ちょっとした工夫で食べやすくなる!というのがよく分かりました。筆者の思い込みではなく客観的な事実に即して書かれているのだろうと思われますが、非常に科学的な感じがします。離乳食が終わり次のステップに向けてどのような食事を作ればいいのか迷い、本を購入することに決めたのですが、中でもレビューが良かったこちらの本を選びました。子供の好き嫌いは解消はしないのですが、大変参考になった本でした。文章も分かり易く、説得力があり、感銘を受けました。幼児食、簡単そうで何を作ってあげたらいいかわからずこちらの本がレビューが多かったので購入してみました。2歳になる娘のために購入しました。これからいろいろ作ってみようと思います。また,このレシピどおりに作ったものでも,じゅうぶん大人でも味わって食べることができるのでお勧めの幼児食のレシピ本です。文章が結構多く!子供の食生活についてしっかり考えたい人にはいいかもしれません。離乳食の延長ではなく、幼児期の食事として基本的なことが書いてあり(ただ薄味にすればいいわけじゃないんだなと分かり)私にはためになりました。まじめそうなタイトルなので、ものすごく下ごしらえがややこしそうだったりしたらどうしよう、と思っていたのですが、本屋さんで探すのも大変なので、中身を確認できなかったけど、チャレンジしてみました。文章+レシピがいくつか+文章+レシピいくつか...という構成です。ちょっと工夫すれば食べるのですね。手軽な材料で手軽に作れるメニューがほとんどなので!食事の支度に時間をかけられない今にとても助かっています。それぞれのはじめには、なぜ子供が食べにくいのか・どうしたら食べやすくなるのか等の説明があり、その後にレシピが載っています。レシピの部分はレシピそのものだけでなく食べやすくするためのポイントが載っていてそちらも役立ちます。作るのが楽しみです!商品事態は良かったのですが使う機会があまりありませんでした。中身の違いは分かりませんが!新しい方がよっかたかなぁと思いました。レパートリーを増やす目的、偏食をなおしたくて(米、キャベツなどをたべない)購入しました。なので!ちゃんと幼児食を作っている人にとっては知っていることなのかもしれません。とても勉強になりますし、実用的です。単なるレシピ集ではなく、コラムとして、子供が食べる「理由」がきちんと書かれているのが良いです。構成はまずは幼児食や子供の味覚の概論、以降は野菜・肉・魚介などのパート分かれます。ちょっとお値段もしますが私は買ってよかったと思います。同じ女子栄養大学出版部から2010年に出版されているようです。一歳9ヶ月の息子の御飯がマンネリ化し、あまり食べてくれないときもしばしば。わが子は小食な3歳と偏食な1歳半!さっそく何品か作ってみましたがよく食べてくれてびっくりです。息子は小柄なので食べる量が少ないのではと思っていたのですが、そんなことはなく多いくらいでした。が、とにかくたくさんレシピがほしい、という人には不向きかも。ちなみにうちの娘はシナモンやらひじきが大好きですが、自分の小さいころはどちらも受け入れられませんでした。野菜嫌いの旦那が気に入って野菜をパクパク食べてたので大人の!いいダイエットフードにもなりそうです。娘が食べてくれる保育園と同じレシピが入手できて満足です。。幼児食ってどんなのが良いか迷っている方は,ぜひこの本をお勧めします。ただ材料が全部グラム表示なのが分かりにくいです。「そんなもん家にはない!」という私の逃げ口実を言わせなかった本です。娘は、保育園では好き嫌いなくご飯を食べてるそうですが家では好き嫌いだらけ。子供ももちろん気に入って食べてくれてるし、大人もそのままでも美味しく食べられるメニューです。この本を読んで作った料理を見た娘はひとこと「保育園ご飯と同じだ!」と。のってる順に作っていって全制覇してみます(笑)。幼児の観察に基づく「食いつきのよしあし」を淡々と語っているため、読んでいて疲れません。。